ニット帽子の種類☆スキー用品の選び方
みんなは帽子とか被っているのか気になったのでゲレンデで調査してみました。スノボをしている人は圧倒的にビーニー(ニット帽)を被っている人が多いですね。
では、スキーヤーはどうなのかというと、吹雪いている時や雪が降っている時などに、スキーウェアに付いているフードを被っている人が多いですね。
次に多いのがニットキャップですね。
ゲレンデで転んだ時に、何もかぶってないよりは、被っていたほうが身を守れるので、ショックを和らげるので被っていたほうが良いかも。
ただ、ニット帽を被っていると髪型がぺたんとしてしまい、オールバックのようにクセが付くのが悩みって人いませんか?滑り終わったあとに外すと、変な髪形になるのをきらって、家に帰るまでは被ったままという人も少なくないはず。どうしたもんかなー。
・ビーニー
ビーニーとはニット帽のことです。キャップともいいますね。
スノボと兼用で使えます。スポーツ量販店以外にも、ジャスコや衣料品店で売られているニットキャップでも大丈夫です。スポーツ店やショップで売られているニット帽は、2,000円から5,000円ぐらいします。ドルガバのビーニーはもっと高いです。
帽子は、形状も色々あって、耳が隠れるもののほうが、吹雪いた時に耳が痛くならずにすみます。色やデザインがたくさんあるので、お好きなのを選んでください。
買わなくても自分で編んで、オリジナルを作る方が安く上がるし一石二鳥です。
ビーニー一覧
・ヘルメット
まだまだ着用者は少数ですね。ウォータージャンプが出来る施設では、着用していないと利用出来ません。韓国のスキー場ではスノーボーダー問わずヘルメットをしている人が多いです。
フリースキーで、ハーフパイプやスノーパークにあるジブ&ワンメイクをしたい人は、メットを装着することをオススメします。
ヘルメットは、人によって頭の形やサイズが違うので、頭のサイズを測ってから選ぶとか、試着してから購入しましょう。安く買いたい場合は、実店舗でフィットするサイズを見つけてから、通販で同じ物を探したほうが失敗はないです。
ヘルメット一覧
|